tasteful:

mxcxrxjapan:

kazz7:

yamato:

officek3:

ak47:

konishiroku:

n13i:

kanal:


(via tobyluigi)

名場面じゃないっすか!


めぞん一刻は五代くんと響子さんが上手く行き初めるあたりから最後までを持ってます(ハッピーエンド大好きっ子なので)
うわー久しぶりに単行本で1巻から読み直したくなってきた・・・

tasteful:

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kazz7:

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officek3:

ak47:

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n13i:

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(via tobyluigi)

名場面じゃないっすか!

めぞん一刻は五代くんと響子さんが上手く行き初めるあたりから最後までを持ってます(ハッピーエンド大好きっ子なので)
うわー久しぶりに単行本で1巻から読み直したくなってきた・・・

負けたほうがいい
同期より少しでも早く昇進しようと、あれこれ上司に媚を売るサラリーマン達。子供が塾や学校などで近所に負けないために、懸命に頑張る母親達。少しでも他人を出し抜こうと、頻繁に車線を変更するドライバー達。毎日、ほとんどの人々は知らないうちに他人との勝負に参加しています。

しかし、社長まで昇進できた人は同級生の中ではただ一人、しかも実力でもなく努力でもなく運が決め手。塾や学校で負けなかったが、子供は親と同様に人生の意味に気付かない。何台も追い抜いたドライバーは、結局同じところで信号を待っている・・・・・・。

決して「成功者」への嫉妬ではないのですが、勝負に執着する人の多くは、勝っても負けても人生が負けてしまうのです。株式投資を見れば分かるのですが、必ず株が上がる時に市場に資金がどんどん集まり、下がる時に市場から資金が一気に逃げ出します。

長年他人のお金を預かって運用してきたファンドマネージャーの友人が、私に密かに言いました。「宋さん、株は儲からないようになっているよ」と。少しでも他人に勝とうと「機敏」に売買したところで、ほとんどの投資家が損してしまうのです。

「勝ちたい」、「他人に遅れるまい」。そんな勝負の心が、残念ながらどんな人間にも本能として潜んでいます。しかも目の前にある相当くだらないことでむきになり、自分が見えなくなるのです。その先に何があるか、何のためにこんな勝負に参加しているかはまったく考えないのです。

なぜ走るか、走る人がいるからだ。なぜ行列に並ぶか、並ぶ人がいるからだ。なぜ良い学校に入りたいか、できる人が皆良い学校にいくからだ。残念ながら、この程度の理由で多くの人は人生を浪費してしまうのです。

趣味に没頭する時間、家族と一緒に居る時間。そんな刺激のない静かな時間に幸せを感じられるようになれば、人は本当に幸せだと思います。我々人間がなかなか幸せになれないのは、些細なことで他人と比較し、勝負する癖があるからです。

無意味な勝負に人生を浪費している間に、公園ではきれいな花が咲き乱れ、海では真っ赤な夕日が海面に落ち、家では巣立ち前の子供が親の帰りを待っているのです。この瞬間にも多くの幸せが我々を待ち侘び、それを掴まないと二度と我々に属さないのです。我々には他人との勝負に参加する暇はないのです。

幸せの尺度は幸せに生きる時間の多さです。勝負に勝ったとしてもその幸せは一瞬ですが、一輪の蒲公英のように静かに春を楽しみ、自然に風に自分を託す生き方こそ最後の一瞬まで幸せなのです。

私が嫌いな日本語に「勝ち組」と「負け組」があります。人生は自分に属す幸せを自分の心で感じ取る過程であり、決して他人との勝負ではないと切に思うからです。

経営とコンサルティングを通じて多くの方々と出会ってきましたが、仕事ができる人も幸せになる人も、決して勝負にこだわる人ではなく、むしろ自らうまく負けている人なのです。(「仕事ができる人は『負け方』がうまい」のまえがきより)

734 : ノイズh(福岡県)[sage] :2009/10/01(木) 15:05:06.82 ID:1apQ8Sys
»693
金持ってる人は
お金を使ってサービスを受けることを知ってるから
居酒屋で居酒屋レベルを超えるサービスを求めない

金持ってない人は
高いレベルのサービスを知らないから
単純にお金を払ってる方が偉いだろって態度に出る

766 : ノイズe(関東)[] :2009/10/01(木) 15:08:02.50 ID:cXW7eDz9
»734
実に的確だ
たしかに店で偉そうにしてるのって小汚いオヤジが大半だわ

今朝ほどイーモバイルから5通のはがきがやってきました。回線契約しましたというお知らせです。
全く心当たりはなく、間違えて送ってきたんだろうと(1回線は契約しているので)、カスタマーサポートに問い合わせをしました。

ところが、契約している、書類もそろっているとのこと。
しばらくやりとりして、どういう経緯で契約になっているか尋ねたところ、「小売店さんで100円パソコンを5台購入されていませんか?」と。

(やられたな・・)

「詐欺ですね。どうすればいいですか?。」
「えーっと、うちの方では書類がそろっているので・・」
「や、それはわかってます。じゃ、解約してください」
「登記簿謄本と名刺を頂いているようです。ナカヤマカツジさんという方ですが。」
「そんな社員はいません。じゃ、解約できないんですか。」
「パソコンとセットになっているもので、書類もそろっていますので。」
「どうなるんですか?」
「こちらの方から請求書をお送りすることになります。」
「払いませんよ。そちらも困るのでは?」
「いちおう登記簿謄本も出ておりますし・・・」
「登記簿謄本なんて法務局いって1000円も払えば取得できますよ。」
「ですが、当方としてはどうすることもできませんので、詐欺ということでしたら警察のほうに届けて頂いて・・」
「ちょっと、あなたでは話が通じないので上司の方に変わってもらえますか?」
「しばらくお待ちください」

「お待たせいたしました。やはりこちらではどうすることもできませんので。」
「いや、それはわかったので、責任者の方に変わってもらえますか」
「申し訳ありません。できかねます。」
「だって、そちらも被害者ですよね?以前にも同じような被害があったと思うので、話を聞かせてもらいたいんです。変わってください。」
「申し訳ありません。できかねます。」

「・・・・変わってもらえますか・」
「申し訳ありません。できかねます。」
「変わってもらえますか。」
「申し訳ありません。できかねます。」
「変わってください。」
「申し訳ありません。できかねます。」
「変わってください。」
「申し訳ありません。できかねます。」


「・・・変わってください。」
「申し訳ありません。できかねます。」
「変わってください。」
「申し訳ありません。できかねます。」

「・・・あの、そちらカスタマーサポートですよね?そこは本社ですか?」
「いえ、カスタマーサポートで、お問い合わせ先はこちらのみとなっております。」
「申し訳ないけど、そちら本当にイーモバイルさん?証明できますか?あなたが詐欺やってんじゃないの?」
「・・・・・・・・・・、しばらくお待ちください。」

「大変お待たせしました。今回の件につきましては、契約無効の手続きを取らせていただきますので、その書類に署名捺印して返送していただけますでしょうか。当方のほうで被害届を出しますが、そちらの方でも警察のほうに届けていただいて・・・。」
「はい。わかりました。そもそも、こちらは関係ないと思いますが、届けておきます。」
「お願いいたします。」

結構あっさり書きましたけど、かなりハードなやりとりでしたね。
途中、変わってくれ、できかねます、は何回やりとりしたか分からないぐらいです。

“彼らは、元から奴隷身分であったわけではなく、大抵の人は元大学・高校生であり、会社からの非合法裁判によって不利な裁決を下された成れの果てである。刑期は約40年(執行猶予なし)にも渡り、刑期中はろくに休みを貰えずに働き続かなければならない。彼らは人として見られておらず、大抵の場合は歯車や電池といった消耗品として見られており、人間とは思えないような扱いを受けている。しかし、小さい頃から「それが大人になるということであり、社会人として当然である」という洗脳教育を受けているため、奴隷という自覚はない。”
meiii:
真野恵里菜(Mano Erina)